レストラン・カフェ

  • このブログの最新記事へ

カジュアルなイタリアンレストランで本場の味を

  • 更新日: 2018/1/23
  •  
  •   mixiチェック


みなさんこんにちは、ベースボールマンです
イタリア好きな方必見!そうでない方も足を運んでみる価値十分!
そんな特別なイタリア料理をご紹介します。
それでは、プレイボール


画像1
13階「トラットリア アル・ポンピエーレ」
エグゼクティブシェフ マルコ・ダンドレアが贈る、特別ランチコース 2,800円

13階のイタリアンレストラン「トラットリア アル・ポンピエーレ」では、イタリア・ヴェローナの本店からエグゼクティブシェフのマルコ・ダンドレア氏を招き特別なコースを御用意しています。ディナーイベントは終わってしまったのですが、特別なランチコースは、2月いっぱい楽しめます
今日は、そのランチコースをご紹介します。


まずは、本日のストゥッツィキーノ(突き出し)として、「小タコときのこ・冬野菜のスープ」と、イタリア産生ハムキウイ添えです
スープは少量ですが、具だくさんで食べ応えがあります。タコがいい味を出しています。
生ハムをキウィと一緒に食べるのは初めてでしたが、良く合います



画像2
前菜は、「魚介とアボカド、青りんごのバットゥータ(タルタル)」です
魚介とアボカドの旨味がたっぷりで、青りんごの爽やかな酸味、甘み、食感がうまく調和しています






画像3
パスタは、「リコッタチーズとほうれん草のクレスペッレ(クレープ)」です
ほうれん草を練りこんだ生地でリコッタチーズを巻き込んでいるのですが、香りも良く、スモークチーズとセージバターのソースの濃密な味わいに脱帽です。粗く挽いた黒胡椒も良いアクセントになっています



画像4
メインは、「淡路産鶏もも肉のローストとちりめんキャベツの蒸し焼き」を選びました。
こんがりとローストされた淡路鶏は、もちもちプリプリで、肉の旨味もたっぷりです。香りのいいポルチーニ茸のクリームソースも抜群で、パンをお替りしてさらえてしまいました。


画像5
ドルチェは、定番の「World Best ティラミス」ではなく、「リコッタチーズケーキ」を選んでみました
リコッタチーズ感たっぷりのケーキにヘーゼルナッツがいい味を出しています、甘酸っぱいベリーのソースと生クリームでいただきます
突き出しからカフェまで、本場イタリアのメニューを存分に堪能できますよ

こちらのメニューは、2月28日(水)までの期間限定ですので、お見逃しなく







  • このブログの最新記事へ
  • ※表示価格は消費税を含んだ税込価格です。商品売り切れの節は、ご容赦くださいませ。
  • ※記事に掲載されたイベント情報や商品は、掲載中または掲載後に売り切れ・価格変更・終了する場合がございますのでご了承ください。
スタッフブログトップページへ